栗林健太郎の紹介
ソフトウェアエンジニア

栗林 健太郎(くりばやし けんたろう)

大学では法学部政治学科において日本政治史および行政学を専攻。卒業後、市役所勤務を経て、2008年よりソフトウェアエンジニアに転じ、Webサービス企業2社において開発者、マネジャーとして従事。

ソフトウェアエンジニアとして、大規模Webサービスを迅速に開発できる技術・開発プロセス、安定して運用できるアーキテクチャに興味を持つ。また、近年では技術マネジメントの担い手として、経営課題の技術的解決に関心を持っている。


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関心領域


経歴


執筆・発表歴

書籍


商業誌


発表(国外)


発表(国内)


メディア掲載


公開している開発物


資格・検定


ブログ

マネジメントに関連する記事のうち、広く読まれたもの(はてなブックマーク数100以上)のもののみ掲載。


過去の研究計画書

2014年に首都大学東京BSを受験し不合格となった際の研究計画書。